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日本ではまだ認可されていない卵子提供プログラムや、着床前遺伝子診断プログラムといった最先端生殖医療プログラム。
『子供を授かりたい』という強い願いを胸に、プログラム参加のため日本から渡米されるご夫婦のサポートをIFCが開始してからすでに10数年。IFCの確固とした実績をここにご紹介いたします。


 数値で見るIFCの実績

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▼10年以上の確固とした実績

IFCの業務開始は1995年。これまで10数年以上に渡る確固とした豊富な経験と情報量をもって日本在住のご夫婦が安心して米国サンフランシスコ市における治療プログラムにご参加いただけるようお手伝いいたしております。

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▼500組以上のご夫婦のサポート

統計によると、IFCでは、2006年末までに、およそ500組のご夫婦の米国における生殖医療プログラムご参加をサポートして参りました。「過去総数」のおよそ8割以上が卵子提供〈エッグドナー〉プログラムご参加となっています。

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▼95%以上のご夫妻が赤ちゃんを授かりました

IFCの卵子提供プログラムにご参加になられたご夫婦の総数のうち、最終的にお子さんを授かったご夫婦の比率はご参加者数全体の95%以上にも上っています。この数値が、実際の治療の現場における高い妊娠成功率を物語っていることに間違いはありません。

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  学会講演・論文等で見るIFCの実績

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▼日本やヨーロッパでの学会等への貢献

IFCは、成功率、安全性、倫理的側面と、不妊治療のあらゆる側面から「患者様主体」、つまり治療を受けるご夫妻の立場に立ったプログラムの推進に努めて参りました。そのような長年の医療コーディネート業務が認められ、日本のIVF学会、IVF患者様の世界大会などにIFC代表の川田ゆかりは招聘され、講演や学会誌などへの論文発表の機会をいただいております。

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 数値で見るIFCの実績

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10年以上の確固とした実績

 

IFCの業務開始は1995年。これまで10数年以上に渡る確固とした豊富な経験と情報量をもって日本在住のご夫婦が安心して米国サンフランシスコ市における治療プログラムにご参加いただけるようお手伝いいたしております。

IFCの原型として、現社長の川田ゆかりが、生殖医療コーディネート業務を開始した当時は、卵子提供(エッグドナー)プログラムも、代理出産プログラムも、日本では余り広く知られておらず、新聞や雑誌ではかなりセンセーショナルな捉え方をされていたものです。
しかし、10年以上を経て、多くのご夫婦が渡米され、お子さんを授かった事実もあり、日本の世論も少しずつ変わっていく兆しがあることは大変喜ばしいことだと思います。
IFCは、米国の生殖医療という先端医療の現場で、いち早く情報を取り入れ、生殖医療専門コーディネート分野で長く経験を積んで参りました。
IFCが長い間に培った経験と豊富な情報量をもって皆様の治療を成功に導けるよう、常に最大の努力をいたしております。

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500組以上のご夫婦のサポート

 

統計によると、IFCでは、2006年末までに、およそ500組のご夫婦の米国における生殖医療プログラムご参加をサポートして参りました。「過去総数」のおよそ8割以上が卵子提供〈エッグドナー〉プログラムご参加となっています。

日本国内での長きにわたる不妊治療の後に渡米して治療を受け、ようやく授かった「我が子」をその腕に抱くというハッピーエンドを迎えらたご夫婦の数は年々増加しています。

卵子提供プログラム >

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95%以上のご夫妻が赤ちゃんを授かりました

 

IFCの卵子提供プログラムへの「参加夫婦総数」のうち、最終的にお子さんを授かったご夫婦の比率は、ご参加者数全体の95%以上にも上っています。この数値が、実際の治療の現場における高い妊娠成功率を物語っていることに間違いはありません。

医療である限り、そして人間の身体の神秘と向き合っている限り、どんなに高い医療技術が存在しても、医療上では「100%」という数値は残念ながら出せるものではありません。しかし、IFCの卵子提供プログラムにご参加された日本在住のご夫妻の総数のうち、95%という極めて多くの方々がプログラムご参加の結果としてお子さんを胸に抱くことができた、ということは私共にとっても大変嬉しいことです。

提携クリニックであるパシフィック生殖医療センターの世界トップレベルの治療技術をもって、他のクリニックでは「困難」とされたケースにも日々取り組んでいることも、この多くのハッピーエンドが生まれる要因のひとつと考えられます。

卵子提供プログラム >

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  学会講演・論文等で見るIFCの実績

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日本やヨーロッパでの学会等への貢献

 

成功率・安全性・倫理的側面と、不妊治療のあらゆる側面から「患者様主体」、つまり治療を受けるご夫妻の立場に立ったプログラムの推進にIFCは努めて参りました。そんな長年の医療コーディネート業務が認められ、日本のIVF学会、IVF患者様の世界大会などに招聘され、IFC代表の川田ゆかりは数々の講演の機会をいただいております。更に、日本の生殖医療学会誌などからもご依頼を受け、論文を発表させていただいております。(詳しくは講演履歴および論文をご参照ください。)

提携先のパシフィック生殖医療センター(米国サンフランシスコ)の医療プログラムのレベルの高さなども含め、IFCのプログラムは、このように日本の生殖医療界からも、良き参考プログラムとして値すると評価いただいており、その結果がIFC代表の講演や論文発表の機会につながっているのではないでしょうか。そのご信頼に応えるべく、今後も更なる努力をもって日本からおいでになるご夫妻のお役に立ちたいと考えております。

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[ 最良の治療プログラムと患者様との出会い ]

ご夫婦それぞれの人生は一回しかありません。その一回の人生の中でご夫婦それぞれの不妊治療で結果を出すために一番重要なのは、「良い不妊治療プログラムと患者様との出会い」です。そのような出会いがあった時、ご夫婦にとって一番適切な医療プログラムが可能となり、「赤ちゃんを授かる」という結果が得られるのだと思います。
IFCが持つ豊富な経験と情報、また患者様の視点に立ったサポート、世界的に有名な専門医とその最高水準のラボラトリー技術による治療をもって、一回しかない人生の中で最善の結果を出すためのお手伝いをさせていただけるよう、私共も更なる努力を続けて参ります。

ご質問やご確認事項等おありの場合は、どうぞお気軽にお問合せください。

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