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IFC東京オフィス:03-5785-0220

 


IFCの10年以上の豊富な経験と500組以上の日本人ご夫婦をお手伝いした確かな実績、そして医療施設や治療関連各専門家との強力なネットワーク。そんなIFCプログラムでなければできないサポート内容があります。
長年積み重ねてきた知識、情報、人脈を駆使して、「お子さんを授かる」というご夫婦の夢を現実とするため、ご夫婦の一回しかない人生のために最善を尽くします。

■IFCの業務内容には、以下が含まれます。

「治療プログラムの情報提供・ご相談」「医療施設・登録機関・ラボラトリー等への提出書類の取り寄せ・翻訳・提出」「心理カウンセラー手配」「無数のステップがある検診・治療行程の確認と促進」「渡米検診予約と治療コーディネート」「薬剤の手配」「渡航サポート」「送迎」「付き添い」「治療・検診の通訳」「ドナー・代理母プロフィール取り寄せと提示」「契約手続」「ご夫婦がご帰国中の各施設・関係者との連絡継続・体調/経過による微調整」「その他プログラムの必要性に応じたサポートとコーディネート」

■「IFCだからこそできる」サポート内容を以下の通り御案内いたします。

1
 

▼ 日本国内で可能なお問い合わせと無料面談

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2
 

▼ 治療の現実について事実をありのままに御案内

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3
 

▼ 東京オフィスとサンフランシスコ本社による心強い「ダブル・サポート」

> 詳細
4
 

▼ IFCは最先端不妊治療全行程の「添乗員」

> 詳細
5
 

▼ 煩わしい米国での手続、書類準備、下調べはすべてお引き受け

> 詳細
6
 

▼ 名医との検診予約を優先確保

> 詳細
7
 

▼ 集中型予約コーディネートによる最短渡米日程のご用意

> 詳細
8
 

▼ 無駄のない手配と有意義な治療による費用の削減

> 詳細
9
 

▼ 複数の卵子ドナー登録機関による日本人ドナーの優先的ご紹介

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10
 

▼ ご夫妻が日本にいらっしゃる間も密なサポートを継続

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11
 

▼ 英語と日本語の通訳、そして「医師語」と「患者語」の通訳

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12
 

▼ 心のケアは、ドナー卵子による出産経験をもつ日本人カウンセラーが担当

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1
 

日本国内で可能なお問い合わせと無料面談

 

IFCは、2001年に東京オフィスを開設いたしました。米国との時差を気にせず、お問い合わせいただけます。IFC東京オフィスのスタッフが、直接お電話や個別面談でご相談を承ります。
正式お申込み前の以下の手段によるご相談はすべて「無料」で承っておりますので、お気兼ねなくご連絡ください

  1. 東京オフィスでの個別面談(全予約制)
    まずは東京オフィスへのお電話にてご予約ください。
  2. 東京オフィスへのお電話・FAXによるお問い合わせとご相談
    TEL:03-5785-0220   FAX:03-5785-0221
  3. Eメール「お問い合わせフォーム」にてのお問い合わせとご相談
    お問い合わせフォーム

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2
 

治療の現実について事実をありのままに御案内

 

ご夫婦が自ら答えを出せるように、密度の濃い治療相談を受けていただけます。その中で、IFCでは、「良いことばかりを並べたてる」のではなく、極めて現実的な内容をお伝えしております。つまり、治療プログラムについての起こり得るかもしれないリスクや、薬剤の副作用の可能性などについて、それがたとえ発生率が低いリスクであっても、ありのままの事実を率直にお伝えするのが、ご夫婦のためと信じております。
ご夫婦の疑問にお答えした上で、治療上起こり得るかもしれないリスク等について、ご夫婦お二人ともが充分納得され治療に進むご決意をいただくまで、無理なご契約はいただいておりません。
新規参入したエージェントや登録機関などは、患者様を獲得するため、現実とかけ離れた「良い話」ばかりを提示しているところが中にはあるようですので、どうぞご注意ください。

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3
 

東京オフィスとサンフランシスコ本社による
心強い「ダブル・サポート」

 

他社を通す場合や、個人の伝だけでは、日本国内での打ち合わせだけで、現地ではご夫婦が単独で動かなくてはならなかったり、または逆に、渡米前に細かい相談をする機会がないまま、現地のクリニックでいきなり治療開始という設定になっている場合も多々あります。

しかし、IFCでは、日本とサンフランシスコの両方で、皆様のサポートをさせていただきます。太平洋の両岸から、ご夫妻の米国での治療一切にかかわる手続きを一貫して行ないますので、時差等まったくご心配ありません。

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4
 

IFCは最先端不妊治療全行程の「添乗員」

 

余りなじみのない国への海外旅行のツアーには「添乗員」さんがつきますが、私達IFCスタッフは言わば最先端生殖医療プログラムの「添乗員」です。
最初の資料送付と渡米前のご準備は東京オフィススタッフが、サンフランシスコ国際空港に降り立たれたらそこからは、バイリンガルの本社スタッフが、ご夫婦の個人的な「不妊治療添乗員」として献身的なお手伝いをさせていただきます。

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5
 

煩わしい米国での手続、書類準備、下調べはすべてお引き受け

 

日本と異なり、米国での治療には、膨大な量の書類がつきものです。問診表他クリニックへ初診前に提出する書類、治療に際してのインフォームドコンセント、投薬についての指示書、検査関連の書類、卵子ドナー登録機関やドナーさんとの契約書類などなど、次から次へと目白押しです。

たとえどんなに英語に堪能な方でも、一般の患者様が、どの書類を、どこから取り寄せて、いつまでにどうやって提出しなくてはならないのかを把握するのは本当に困難な作業となります。

とにかくタイミングが大事な不妊治療。

そんな煩わしい手続き、準備、下調べはすべてIFCがお引き受けし、ご夫婦には安心して治療そのものだけに専念していただけます。もちろん、プライバシーは厳守いたします。

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6
 

名医との検診予約を優先確保

 

パシフィック生殖医療センターのハーバート院長は、熟練の名医との評判が高く、世界中から、先生による治療を希望する患者様が集まって来られます。そのため、ハーバート院長とのご予約は、現地の患者様でもなかなか思うように取れません。
しかし、これまで多くの日本人の患者様をお願いしてきたIFCとの長い友好的な関係の中で、パシフィック生殖医療センターでは、ハーバート院長による検診予約をIFCの患者様のために優先的に確保できるように取り計らってくれております。

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7
 

集中型予約コーディネートによる最短渡米日程のご用意

 

忙しいお仕事や日常の中から、渡米のために時間を空けることは、日本のご夫婦にとって大変なことです。そんなご夫婦のご苦労を熟知しているクリニックや治療関係者は、IFCを通して来られる日本在住のご夫婦のために、できるだけ最短日程の中ですべての予定を組めるよう、最大の融通を利かせてくれます。
個人の患者様では、なかなかそうはいかないのが現実ですが、これもIFCとの長いおつきあいがあったからこそ可能な協力体制です。

尚、ご夫婦のうち、胚移植を受ける奥様は、どうしても二度渡米していただかなくてはなりませんが、御主人様については、第一回渡米で凍結用の精子を提出していただき、その数値が問題なければ、二度目の渡米は必要ありません。初回検査のための渡米一回分のお時間を何とか頂戴できれば、治療を進めることが可能です。

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8
 

無駄のない手配と有意義な治療による費用の削減

 

新しい生殖医療の選択肢に挑戦されるご夫婦のために、IFCでは、できるだけ無駄のないご手配でスムーズに治療が進むよう努め、費用を最小限に抑えるための努力を怠りません。
例えば、追加の検査が必要な場合など、日本で保険適用範囲内で可能であろうと思われるものは、米国で行わず、日本で受けていただけるように御案内いたしますし、薬剤についても同一のものを、より安価に提供する薬剤会社をクリニックに探してもらうなど、常に各方面と費用削減につながる交渉やプログラム構成を推進しております。

更には、明確な事実として、「治療が成功に終わればそれ以上の費用がかからない」ということになります。
ですから、IFCでは、「その一回の治療プログラムで最大限の良い結果を出す」ことそのものが、費用を最小限に抑える一番の手段であると認識しておりますから、「その一回」の治療の成功率が最大になるような努力を惜しみません。

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9
 

複数の卵子ドナー登録機関による日本人ドナーの優先的ご紹介

 

IFCを通して卵子提供プログラムにご参加になられるご夫婦については、IFCが時間の無駄なく検診手配や書類の準備を的確に進めるため、卵子ドナー登録機関からのドナー候補者紹介の優先順位もそれだけ早くなります。従って、新ドナー登録が入ると同時にご紹介が可能となります。
卵子ドナーさんについては、現地アメリカ人のドナーさんでさえ、引く手あまたの状況が何年も続いています。日本人ドナーさんは尚更のことですが、IFCでは、複数の卵子ドナー登録機関との密接なネットワークを駆使し、できるだけ多くのドナー候補者さんを最優先でご夫婦にご紹介しております。

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10
 

ご夫妻が日本にいらっしゃる間も密なサポートを継続

 

初回渡米での検診のためにご夫婦がサンフランシスコに滞在される数日間の現地でのお手伝いは、IFCの業務の一部にすぎません。
初回検診が終わり、お二人がご帰国されてからが治療本番の重要な準備の始まりです。ご夫妻がご帰国中にもIFC本社担当コーディネーターや東京オフィスのスタッフが、以下のようなお手伝いをいたします:

  • ご帰国後に気づかれた新たな御質問事項を担当医と確認
  • その時々のご体調やご都合に沿って治療内容やスケジュールを微調整
  • 検査結果の確認とご報告
  • 治療サイクルに向けての検診日程や投薬スケジュール、薬剤のご手配、投薬方法など医師からの指示のご連絡と質疑応答
  • 〈卵子提供プログラム〉ドナー登録機関との各種手配とドナーさんとのご契約・検診・採卵サイクルの促進、各段階での中間報告
  • 〈着床前遺伝子診断プログラム〉遺伝カウンセラーからの結果報告やラボラトリー(研究所)の準備状況の確認

IFCではこうして、あたかもご夫妻がそのまま米国にご滞在されたかのように、米国の医療施設や治療関連の専門家とご夫妻の間のコミュニケーションを密に継続させ、臨機応変に対応し、ご夫妻(あるいは奥様)の次の渡米治療に向けて万全の準備を行います。

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11
 

英語と日本語の通訳、そして「医師語」と「患者語」の通訳

 

ほんの少しの間違い、ちょっとした行き違いが大変なことになりかねない医療に関するコミュニケーション。さまざまな検査や、具体的な治療に関する細かな打ち合わせを正確に行なうには、医学用語を含む専門的な英語力が必要です。

IFCでは不妊治療のプロセスについてトレーニングを受けた日本人スタッフだけが実際の治療に関わる通訳をいたしますので、安心して治療に臨んでいただけます。

■単に英語が話せる、というだけではうまくいきません
IFCでは、単に「正確」なだけではなく、ご夫婦の治療を成功に導けるような情報提供をしながら通訳いたします。10数年の間に500組以上をお手伝いしてきた中で得た知識や経験を基盤に、IFCスタッフは個々の患者様の治療結果が最善のものとなるように、言わば『医師語』と『患者語』の通訳も同時に行っていると言えます。

最先端の生殖医療プログラム、特に卵子ドナーや代理母のような第三者を関与させる場合、更に着床前遺伝子診断のように遺伝カウンセラーと事前に詳細な医療報告書を用意しなくてはならないようなプログラムにおいては、単に英語が話せる、というだけでは残念ながら不十分です。ですから、一般の医療専門のプロの通訳さんでも、IFCスタッフのようには通訳・コーディネートはできません。

IFCの業務が、「単純な」通訳や翻訳と一線を画しているのは、先端生殖医療の現場で長年培った医療施設・ラボラトリー・登録機関・弁護士・カウンセラーといった専門施設や専門家との人脈や情報ネットワーク、そして共に密接した業務を行える体制が整っているからです。

そのようなIFCの「通訳プラスアルファ」の情報量が多いという評判を耳にされた、英語そのものには不自由のない。アメリカ人ご夫妻のコーディネートをお手伝いした実績もあるほどです。

IFCはただ「受け身」の状態で与えられたものを単純に通訳・翻訳しているのではありません。必要な情報を、最適なタイミングですばやく入手し、しかもその情報をすぐにご夫婦の治療に役立て、「お子さんを授かる」という目標に向かって、密接なコミュニケーションを保ち続けます。

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心のケアは、
ドナー卵子による出産経験をもつ日本人カウンセラーが担当

 

MFCC(Marriage Family Child Counselor)の資格を持ち、自身も卵子提供を受けて高齢出産した経験をもつ専属カウンセラーが、大切な心のケアのサポートを行います。

それまでの不妊治療の辛さや悩み、不安、疑問を抱えたままでは無理に治療を進めてもよい結果が出るものではありません。

治療を始める前の不安、いざ実際の治療に入ってみたら出てきた新たな不安や疑問…そんなときに重要なのは「心のケア」です。

特に、卵子提供を受けたり、代理出産による治療を受ける場合、カウンセリングは必ず受けなくてはなりません。

IFCでは、MFCC(Marriage,Family,Child Counselor)の資格を持った専属カウンセラーからカウンセリングを受けていただけます。

彼女自身、ドナー卵子による体外受精で、新鮮胚移植で第一子を出産、その後凍結胚移植で第二子を出産した経験のある女性です。二人の子供はすでに小学高学年で、元気に成長しています。

カウンセラーは、迷い、悩み、不安、期待・・・そういった自分自身も体験した様々な気持ちをもとに、内容の濃いカウンセリングの後、ご夫婦お二人が「自分たちの答え」を出せるよう、お手伝いをすることでしょう。

もちろん、このカウンセリングも日本語で受けていただけます。

専属カウンセラー

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