高度男性不妊治療(自己精子)

「高度男性不妊治療プログラム」検査・治療の流れ

『高度男性不妊治療プログラム(自己精子)』は、高度男性不妊治療専門クリニック、テューレック・クリニックと、米国生殖医療の名門、パシフィック生殖医療センターとのコラボレーションにより可能になった世界最先端をゆく男性不妊治療プログラムです。米国サンフランシスコ市におけるこのプログラムを、弊社IFCを通して、日本在住のご夫婦にも安心して受けていただけます。

日本在住の患者様が『高度男性不妊治療プログラム』に参加される場合、ご主人様の渡米回数は少なとも一回(渡米回数は、治療の種類や検査結果などにより、個人差があります)、奥様の渡米回数は二回となります。それぞれの状況下で最短日数の渡米滞在が可能になるようにコーディネートいたします。自己精子による『高度男性不妊治療プログラム』の流れは以下の通りです。

1
患者様よりお問合せ。(Eメール、電話、FAX、医師等からのご紹介)
2
IFCが患者様の該当するプログラムをご案内。資料、案内ビデオ、申込用紙を送付。
3
患者様とのご相談。(Eメール、電話等。無料)
4
患者様がご希望の場合、東京オフィスにおける面談日予約。(全予約制 無料)
5
プログラムに進みたいとご夫婦共が希望する場合、 IFC東京オフィス宛に申込書と申込み手数料の送付。
6
申込み内容をクリニックに打診し受け入れ確認。
7
IFC業務についてのご契約。(リスク、費用の説明等も含む)
8
渡米日程の決定と書類の準備。
9
第一回渡米検診(男性不妊治療検診ならびに生殖医療検診)。(ご夫婦共に最短3泊5日。)
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検査結果を踏まえ、個別に男性不妊治療選択肢をご検討。
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男性不妊治療の手配。(ご主人様の追加渡米の可能性有り。)
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奥様の第二回渡米にて奥様の採卵・胚移植。
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日本にて妊娠判定、妊娠期を過ごし、出産。